ファンデーションの選び方

ファンデーションはできれば使いたくないと思い始めています。

しかし、まだまだファンデでカバーしておきたい。

このあたりはやはり「綺麗に見えるほうがいい」です。身だしなみとしても。

 

自然に仕上がって落とし易いもの

 

これが基本ですね。

ファンデーションはいろいろ試していらっしゃる方が多いと思います。

基礎化粧品はあまり変えなくても、ファンデーションは変えてみたい。

リキッド、クリーム、パウダーと種類も豊富ですし、色も豊富。

自分の肌に合う色を探し、つけ心地、カバー力、など、納得
できるものを探したいです。

 

プラス、つけた時の軽さ、自然な感じ、かつ化粧直しがいら
ないもの、洗顔だけで落とせるかどうか、ここもポイントです。

このところ、結構長く使っているのが、ミネラルファンデーション。

何といっても洗顔だけて落とせるのがいいです。

カバー力は多少落ちるかもしれませんが、普段から薄化粧なら問題なし。

ただミネラルファンデは「ブラシ」が不可欠なので、ここが問題です。

いくつか使ってみましたが、ブラシが硬い、というか、結構
肌に刺激があるように思います。

 

で、一番柔らかくて気持ちがいいのが「レイチェルワイン」のブラシ。

このブラシが気に入って長く使っています。

 

ところが問題がひとつあって、ブラシを洗うと硬くなってし
まい、最初のような柔らかさが戻らないこと。

何度もブラシを買うのも嫌で、この際、ブラシを使わない
ファンデに変えようかと思っていました。

 

なんとこのタイミングで「レイチェルワイン」から、ブラシ
の浄用パウダーのお試しメールが届いたのです。

 

やはり、みなさんここに困っていたのですね。

この洗浄用パウダーが効果抜群!

諦めていた昔のブラシもきれいになって、新品同様の気持ち
よさに戻りました。

 

こうなると、ちょっと浮気しかかっていた気持ちにもストッ
プがかかってこのままいこうかな、と思っています。

 

でもいずれは肌で勝負?

 

年齢を重ねると、どうでしょうね?

たとえば、シワが増えてきたら、ファンデーションはどうなのか?

ミゾに入っちゃったりして落としにくくなるとか。

このあたりはまだ謎ですが、その年齢なりのメイクはあるでしょう。

基礎化粧品で肌を整えて、できれば、まあ美しい肌でいたいもの。

願望ですが、アンチエイジングというにはもうあまりに
「今」ですから効果はわかりませんが、それでもできる
ことはしたほうが良いと思っています。

 

諦めずなんでもコツコツですね。

 

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