疲れとむくみが気になる(フレーバーウォーターの作り方)

最近やはり「疲れた」と言うのが多くなったと思います。

足のむくみも気になっています。

「疲れ」の解消には何が一番いいのでしょうか?

 

「疲れ」の解消に必要なものは

 

今、「日経Gooday」電子版を購読しているのですが、
そこに「疲れ解消」について書かれていました。

必要なのは

① バランスの良い食事

② ビタミンC等の「抗酸化成分」

③ 睡眠と休養

④ 一時間作業したら5分の休養

⑤ ポジティブシンキング

⑥ 笑う・泣く・・感情を表に出すと免疫力が上がるそうです。

⑦ ウォーキングなどの有酸素運動

だそうです。

 

なるほど、自分としては、「ビタミンC」に注目。

抗酸化成分」に目がいきました。

「抗酸化」といえば老化に対抗する大事な成分でも
ありますから。

 

ビタミンC以外では、コエンザイムQ10、アミノ酸、
フルスルチアミン(アリナミンの成分)αリボ酸、クエン酸など。

最近ビタミンC不足かも、と思ったのでした。

あとは、こまめな休養と、ポジティブシンキング。

意識してそうしていなかったなあ、と反省。

しばらく上記の点を意識してみましょう。

 

さらに「むくみ」についてですが、

「あさイチ」で「フレーバーウォーター」の作り方が
紹介されていました。

 

フレーバーウォーターの作り方

 

今や「マイボトル」はみんなの必需品。

美容のためにも毎日3Lの水を飲むといいそうです。

でも「水」だけでは飽きてしまうので
フレーバーウォーターがおすすめ。

アメリカでの夏の定番は
キューカンバウォーター』だそうです。

つまり「きゅうり」ですね。

 

レモンの輪切り4枚と、短冊に切ったきゅうり半分
を1Lの水にいれて1時間置けばできあがり。

きゅうりに含まれるカリウムとビタミンCがむくみの
解消に効果的fだそうです。

その他、好みのフルーツを入れて見た目も楽しい
フレーバーウォーターを作ってみましょう、と。

さまざまなフレーバーウォーター用の容器も販売
されているようです。

ただ夏場は、温度が上がるので、早めに飲んで
しまいたいかな、と思いましたね。

 

「冷え」対策には「ショウガ白湯」を飲む

 

もうひとつ、夏は、空調が効きすぎて寒い場所も
多いですね。

そんな場所での「冷え」対策には「ショウガ」が効果的。

 

スライスしたショウガを約20分茹でて作ってもよいの
ですが、水筒(保温タイプのもの)にショウガと熱湯を
入れるだけでも作れるそうです。

このときショウガの皮は剥かないこと。
大事な成分が無くなってしまうので、剥いてはいけません。

 

ショウガは疲労回復にもいいそうですから、
利用したいですね。

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